脳のアイドリング

わざわざ書く事じゃないという内容をあえて書いて脳をアイドリングさせる。どうせやる事ない、というか疲れてやる気が起きないので何やってもうまくいかない。

こういう時は思いつくまま適当な文章を書き出して、それを見直しながら投稿してみるというのが一番やりがいというか充実感がありそうだ。

最近はやりたいこととやらなくてはならない事が色々あって、その間でゆらゆらしながら、結局やりたい事だけやっているという状態であった。

特にこれと言える事をここで発表するわけにはいかないが、取り敢えず楽しんでやっている感じだ。そこでここで適当に御筆先をやって、自分の脳のトリガーを引きまくっていこうという感じだ。

体調もあまり良くないので早めに寝て、明日に備えようと思うが、下手な楽しみをやろうとしない事をしっかり考えないといけない。

そういえば全く関係ないが、フェイスブックのコメントなどに入る謎の半角空白が気持ち悪いんだが、人が作ったシステムにはああいうよくわからないゴミのようなものが紛れて、すっきりとした情報として使えないのですごく嫌いだ。自分でいい感じのシステムを作る労力を厭わないくらいああいう勝手なシステムが嫌いで、それによってプログラムの力を与えられている感じ。

取り敢えず、体を動かすといたるところが無理という感じになっているので、今は必死にこの体を支えている感じである。余計な事を考えず、調子がいい時にこういう執筆のようなものはやったほうが良いとは思うが、こういう時にどんな感じの文章が書けるのか気になるので取り敢えず書いている。

支離滅裂でもまあ良い。取り敢えず後で、それも何週間、何ヶ月も後で見直すのが楽しみである。……とはいえ、そんな時期にこの記事の事を覚えているかというと微妙である。

8/31/2016 07:37:00 PM