書くことへの優先度

日々忙しいと別のことが重要になって書くことなんて大して重要じゃ無くなる。忙しいというとあれだが、ほかに優先すべきこと、したいことがある場合はそうなってしまう。

ただここではそういうことなく特に気にせず適当な感覚で書き出すことでストレスを発散させるというのを決めているので特に何もハードルはないのだが、一つあるのがストレスがかからないと、他に楽しいことにかまけて全く更新する気が無くなるということ。

下手な字数制限をかけず好きにやればいいのだが、現実逃避の矛先としてはさすがに限界がある。両腕で文字を打ちまくるというのに挑戦しようと考えているが、慣れるまでは適当に親指のみで文字を打つのより遅いだろう。思考が指についていくようになるまで条件反射で文字が入力できるようになるまで訓練するしかないだろう。

片手で可能な速度が限られているので両手で打ち込めるようになればキーボード超えられると思うが、片手で使うことができるのが携帯の利点であり、大きさは不要で持ちやすさが最優先なのはそういうことだ。ホールド感が低いデバイスは全く魅力がない。

ポケットに全て必要な情報が入っている、いくらでもコントロール可能というのが目指すべきところで大きい画面で快適ブラウズとか、パソコンで十分である。

2/14/2017 09:45:00 AM